実弟は60歳にもなりましたが、収入は勝手に振り込まれるものと信じているような気がします。ほんの最近まで一般人として住んでいたように感じるのに、すでに障碍者手帳1級を支給された。障碍がなんと速く人生が変わる。おれの親子は以前いくら生活が苦しくて食事は食事がなくてもローンに頼るのはよくないという言っていました。

こうやって最初の家よりこぢんまりとなってしまいましたが再び建てることが果たしました。血縁者への返金は1年間で50万円と言い交わしていました。最初に、お茶代は節約します。ペットボトルのお茶は飲まず、必須事項として自宅でお茶を煮出して持参します。また、新聞。そうして過ごすうちにアイデアが浮かんだのが、株主優待券の使用。
今欲しい→自己破産したらどうする本当に頭がよくなる1分間自己破産のメール相談したいちょっとだけですが、株を買っていて、それで受け取った株主向けのお食事カードを受け取っていました。

夢があっても、生活は結局重要です。私は決心して、夢に裏切った職種で就いて貯金を作っていますが、悔いはありません。大事なことは、次の2月までは、失業保険を貰えそうなので、1月までの保険金は、まず100000円、109700円加え、30000円貰い、そして20000円、7000円貰って、全額で266700円だ。当方はまだ子どもの頃(中学生)から1ヶ月ごとに母さんから3~5万円の学費を手渡されていました。大方はゲームコーナーなどに遊興費として使いました。